reading style

Thoth Tarotでのcase stadyは下記の通りに進めてまいります。



タイトル

主となる質問 (例:恋愛、結婚、ビジネスなど)

デッキ(カード画像)

大概は3Cardで事足りますので、ここでのスプレッドは3Cardで行います。今回は例ですので伏せた状態にしておりますがCase Stadyの際は実際の絵での解説となります。

解説

タイトルに即した解答例を提示します。同じカードの組み合わせでも相談者の年齢や性別、生活環境によってどう解釈が変わっていくのか、いくつか提示しますので参考にして下さい。

補足

selaが実際に行っているリーディングでは、総合的に相談者の状態や原因を探り、その原因を排除する手段を提示することを主としております。このCase Stadyでは相談者の質問に答える形式を取ってはおりますが、実際には一般的な占いサロンで行われる相談者の質問に答えるということはしておりません。この場はあくまでも「技術」や「知識」の一部を開示しているに過ぎませんことご理解頂けますようお願いいたします。

Office Sela

Magus(魔導士)を標榜するSelaが『日常』という魔法を駆使するための様々な情報を発信中☆

0コメント

  • 1000 / 1000